withでヤリモク・ワンナイト狙いを見抜く8つのコツ

withには、ヤリモクやワンナイト狙いの人が潜んでいる可能性があります。

しかし、これはwithに限らずマッチングアプリ全般に対して言えることでもあり、もっと言えば、あらゆる出会い方に潜む可能性でもあります。

こちらの記事では、withでヤリモクやワンナイト狙いの相手を見抜く8つのコツをご紹介していきます。

withにヤリモクやワンナイトは潜んでいる

withは安全性の高い恋活アプリですが、ヤリモクやワンナイト狙いの相手が潜んでいる可能性があります。

絶対数は少ない

しかし、絶対数としては、ヤリモクやワンナイト狙いの人は少なく、基本的には真面目に恋活目的で利用している人がほとんどです。

withにヤリモク・ワンナイトが少ない理由

withは上場企業が運営している恋活アプリであり、24時間365日の監視体制が提供されています。

また、通報システムと強制退会の制度があり、ヤリモクなどの迷惑行為をした利用者はwithから強制退会させられ、二度とwithを利用することができなくなります。

マッチングアプリの黎明期では、withにもヤリモクなどが散見されていましたが、迷惑行為をした人が追放されてきた結果、現在は安全に利用できる恋活アプリになっています。

withでヤリモク・ワンナイトを見抜く8つのコツ

withでヤリモク・ワンナイト狙いの相手を見抜くための8つのコツは次の通りです。

プロフィールの結婚関連項目

withのヤリモクは、プロフィールの結婚関連の項目を未設定にしていることが多いです。

真面目に恋活に取り組んでいる人であれば普通に登録する項目も、ヤリモクなどは相手に過度の期待をさせないためか、この項目を登録していないことが多いです。

プロフィールの「出会うまでの希望」

ヤリモクやワンナイト狙いは、効率的に相手と出会うことを重視します。そのため、デートの提案をするまでにメッセージ交換を続けるような手間をかけることは少ないです。

プロフィール情報の出会うまでの希望が「できればすぐにでも」となっている場合には、相手がヤリモクである可能性も十分にありますので注意してください。

写真撮影を拒否される

withにいるヤリモクは、相手が後になって騒いだとしても、自分が特定されないように注意をしています。

そのため、本名や住所、仕事場などの個人情報を教えてくれることはありません。

また、証拠とならないように、写真撮影されることを極端に嫌います。

初回デートが夜デート

ヤリモクやワンナイト狙いの相手は、多くの場合は初回デートから行動を起こしてきます。

初回デートの提案が夜デートで、お酒を飲むことが前提のような場所の場合には、相手がヤリモクである可能性が高くなります。

まとめ

こちらの記事では、withのヤリモクやワンナイト狙いの相手を見抜くコツについてご紹介してきました。

ヤリモクなどはwithには数こそ少ないですが存在します。仕組みとして完全にゼロにすることはできないため、自衛をすることが大切です。

ヤリモクやワンナイト狙いの特徴をこちらの記事で抑え、怪しい相手とはデートしないようにしましょう。