withのログイン履歴の種類と活用方法・隠す方法

マッチングアプリwithでは、最後に相手がwithにログインしてからの経過時間を、ログイン履歴という情報で知ることができます。

ログイン履歴から、相手のwithの利用頻度を知ることができるため、いいねを送る相手を選ぶ時などに活用することができます。

こちらの記事では、withのログイン履歴の種類と活用方法、隠す方法をご紹介していきます。

withのログイン履歴の基本情報

Withのログイン履歴はプロフィールページなどで確認することができ、下記の種類があります。

  • オンライン:緑色
  • 24時間以内:黄色
  • 3日以内:グレー・灰色

いいねを送る相手は、少なくとも黄色の24時間以内にwithにログインしていた相手が望ましいです。

ログイン時間が灰色・グレーの相手は、既にwithの利用を終了しているか、あまりwithの利用頻度が高くない相手ですので、いいねを送ってもマッチングできる確率は低いです。

withのログイン履歴の使い方

Withのログイン履歴は、相手の現在のwithの利用頻度を調べることに役立ちます。

アクティブな利用者を探す

いいねを送る場合には、相手もwithを利用していないとマッチングが成立しません。

そのため、最終ログイン時間から相手のwithの利用頻度を探り、高い頻度でwithを利用している相手の中から、いいねを送る相手を選ぶことが大切です。

withのログイン履歴を隠す方法

Withのログイン履歴を隠す方法には次の二つの方法があります。

VIPオプション

WithのVIPオプションに加入することによって、ログイン履歴を非表示にすることができます。

相手にログイン履歴を表示させなければ、新しくもらういいねを減らすことができます。

既に多くのマッチングが成立し、本命の相手とのデートが進んでいる状況であれば、新しくいいねをもらっても対応することができません。その場合には、VIPオプションのログイン履歴を隠す設定をすると良いでしょう。

メッセージ交換

Withのログイン履歴の目的は、アクティブ会員を探していいねを送る相手を選ぶことです。

そのため、マッチングが成立してメッセージ交換をした相手は、ログイン履歴が消える仕組みとなっています。

メッセージ交換が始まってもログイン履歴が表示され続けると、「withにログインしているのに返信をくれない。自分は本命ではないのではないか」と相手に疑われる可能性が出てきてしまい、気軽にwithを利用しづらくなります。

このような状況を防ぐためにも、withではマッチングした相手とメッセージ交換を続けると、ログイン履歴の表示が消えるようになっています。

まとめ

こちらの記事では、withのログイン履歴の種類と活用方法、消す方法についてご紹介してきました。

Withのログイン履歴を活用することによって、withを現在も高い頻度で利用している相手を見つけることができ、マッチングできる可能性のある相手に対していいねを送ることができるようになります。

ログイン履歴を活用して、無駄ないいねを送らないようにしていきましょう。